社会学の講義で教授が突然吐いた暴言
「あなた方ね。マリオってあるでしょ?あのゲームのマリオあれね。実は共産思想に基づいて作られてるんですよ
まず主人公がね、配管工って労働者階級でしょ?それがね、城に住む亀の王様を倒しにいくんですよ
城に住む王様って特権階級の人間でしょだからあれは共産主義革命を体現しとるんですわ
さらにね、彼は赤い服を着てるんですよ。赤って共産カラーでしょ?
それに彼って共産主義のシンボルマークである星を取ると無敵になるんですよ
いやー任天堂ってスゴいですね」
教授が消されそうで怖い
ソウル観光の中心である明洞は、日本人観光客であふれている。もともと日本人に人気のある場所だが、昨年秋からの円高ウォン安の影響で、最近はさらに増えている。経済危機が叫ばれる中、ここだけは日本人観光客のおかげで不況知らずの街となっている。だが、明洞では日本人観光客に不当に高い値段を請求する「ぼったくり」が横行している。しかも、屋台の串焼きから、化粧品、飲食店までほぼすべての業種において行われていると言うから驚きだ。
先日、日本から来た友人3人と明洞を訪れた朴賢真さんは、やりきれない気持ちになった。「あの串焼き、おいしいそう!」とはしゃぐ友人のため、屋台で串焼きを4本頼んだときのことだった。「私が払うから」という日本語を聞いた店の主人は、流暢な日本語で「2万ウォンになります」と言ってきた。日本人の友人は何も気にせず、財布からお金を取り出そうとしたが、「ちょっと待って。高すぎるよ」と朴さんは支払いを引き止めた。すると、店の主人は「どこも値段は同じです。でもお姉ちゃんたち、かわいいからもう1本サービスするから」と言って早くお金を渡せと言わんばかりに手を差し出した。
実はこの串焼き1本の値段は2000ウォン。あきれた朴さんが韓国語で抗議すると、やっと本来の値段を言ってきた。「値引き上手」と感嘆する日本人友だちに、朴さんは本当のことは言えなかったという。ぼったくりが横行するのは屋台だけではない。日本人で賑わう店のほとんどで、このような事態が起きていると言っていい。ネイルサロンや公衆浴場の一種であるチムジルバンなどでは、“日本人プライス"というものが存在する。
こう語るのは、ステータスの高い男女を対象に、結婚を前提とした出会いの場を提供する結婚相談所「セレブリティ」(東京・白金台)の高山和子代表取締役。
ところが、こうした女性の周囲にはなぜか、いいように利用されるだけの男性が多く集まるのだという。女性に言い寄られた経験が少ない中高年男性には美人に対する疑心暗鬼があるが、相手が「中途半端にブスな女性」だと安心感が先に立ち、“落とし穴”にハマることになる。
「美人でない女性のほうが性格が良さそうに見える点も大きな落とし穴です。実際は逆のケースのほうが多いのですが…」(高山さん)
■■ リクナビBLACK [注目求人セレクト便]
──────────────────────────── 2009/11/16配信
こんにちは!リクナビBLACK編集部の、喪黒です。
すっかり寒くなりましたね。ボーナスなんて都市伝説がありますが
そんなもの嘘ですヨ、私も契約社員なんで年越し派遣村また
やってくれないかな~なんて思う今日この頃です。
さて、あまり仕事してないと契約解除になるので、適当に仕事しますか
今週も新着オススメ求人をお届けします。まあ、いつも通りの面子ですね
私なら絶対入社しませんけど、どうしてもお金が必要な方は必見です。
寒いですが風邪ひくと意外と金かかるので皆さん御注意してくださいね。
それでは、求人をご紹介します!
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